• FNS-RCA ファインメット・マルチノイズサプレッサー【RCAタイプ/1個】 ACOUSTIC REVIVE アコースティックリバイブ-その他



    【返品種別A】
    □「返品種別」について詳しく□
    2015年04月 発売


    ※アナログで使用される場合、Lch/Rch用として2個必要となります。

    「担当者のコメント」

    ★「FNS-RCA」は、機器とケーブル間に挿入して、コモンモードノイズとノーマルノイズの高周波のノイズを除去する信号浄化器です。
    ピンプラグとピンジャックのホットと、アース端子同士をPC-TripleCの楕円単線のジャンパー線で連結しており、そのジャンパー線が信号浄化器であるハイテク磁性材料の「ファインメット」内を通過する構造になっています。このジャンパー線には、低抵抗で振動し難いテフロンによる絶縁も施されています。
    また、黒い外装のボディは、異種金属の組み合わせ+制振樹脂により制振されており、より効果的にノイズを除去しています。
    「FNS-RCA」は、デジタル・アナログ兼用とのことで、同軸デジタル出力にも使えます。XLR端子用の「FNS-XLR」では、バランスケーブルが従来にも増して、超々ローノイズのサウンドになり、ヘッドホン用の「FNS-PHONE」では透明度や分解能が向上して、上級機に買い換えたほどに音質が変化したとの話も伝わってきます。
    「FNS-RCA」は、従来の高級オーディオアクセサリーの概念を打ち破るような、インパクトのある音質改善を実現しました。これほどのポテンシャルを従来から使用していたケーブルやオーディオ機器が持っていたとは、改めて驚かされました。
    さらに詳しくは、ハイエンドオーディオスタッフブログまで! 


    ★ファインメットは日立金属の開発した軟磁性材料。
    保持力が弱く、透磁率が高い磁性体で、アモルファスを結晶化させて作られます。非常に優れた磁気特性を備えています。


    ◆新磁性体ファインメットを使用したノイズ除去機器
    ◆ケーブルと機器の間でノイズを除去(RCA、XLR、フォーンプラグの3タイプを用意)
    ◆内部配線にはテフロン絶縁によるPC-Triple C楕円単線を使用
    ◆ボディは異種金属の組み合わせ+制振樹脂による制振効果により、さらに効果的にノイズを除去

    【接続手順】
    1.FNS-RCAを接続されるオーディオ機器およびFNS-RCAを経由してケーブルと繋がるオーディオ機器、両方の電源を切って下さい。
    2.FNS-RCAの先端のコレットチャックを右に回し、緩めて下さい。
    3.現在接続されているRCAケーブルを外して下さい。
    4.FNS-RCAをオーディオ機器へ装着し、コレットチャックを左に回し、固定して下さい。
    5.3.で外したRCAケーブルを、FNS-RCAに接続して下さい。
    6.各オーディオ機器の電源を入れ、音源を再生し、本製品の効果を確認して下さい。


    【注意事項】
    ※ FNS-RCAを接続する前に、オーディオ機器の電源を必ず切って下さい。
    ※ FNS-RCAはコレットチャック式となっているため、オーディオ機器に装着する際及び取り外す際には、必ずコレットチャックを右に回し、緩めて下さい。
    ※ FNS-RCAのコレットチャックが締まったままの状態では、オーディオ機器のRCA端子に入らない場合があります。必ずコレットチャッックを右に回し、緩めてから装着して下さい。
    ※ FNS-RCAのコレットチャックが締まったままの状態で、無理に外そうとすると、お使いのオーディオ機器を破損する恐れがあるため、十分に注意して下さい。

    アコースティックリバイブ




    (※この説明文は市場店の記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。)
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